息子。
インフルエンザの熱でグズグズ泣いてばかりいる時。 いつものように寝かしつかせようとして添い寝でおっぱいを飲ませようとしたら… いらないじゃ〜!と首を振って拒否。 そのまま私に抱きつきながら泣き疲れてす〜っと眠りに落ちました。 次の日もそんな感じ。 で、おっぱいを飲まないまま2日が過ぎ、熱が下がってやっと笑顔を見せ始めたころ、 さあ、夜だから寝ましょうね〜おっぱいどうぞ〜 と息子の隣に横になりいつものように添い寝で授乳しようとしたところ、うーんと体をのけぞらせて、まだ寝たくないんじゃ〜!と怒り始めました… なんと、 今まで寝る前に必ずおっぱい飲んでたことを忘れたみたいです。 4日めの夜は相当眠かったみたいで、布団にいれて肩をトントンたたいたらすぐ寝ました。 息子は離乳食をガツガツ食べ出した頃から、おっぱいは昼寝と夜寝る前しか飲まなくなりました。 それも本人が飲みたがるのではなく、おっぱいをあげれば確実に眠気が襲ってくるらしく簡単に寝てくれるので、その方がラクだと思う私が率先してあげてたって感じです。 夜もおっぱい欲しがって起きるということはなく、虫歯の心配がちょっとあるけど、このまましばらくおっぱいあげててもいいや〜と思っていました。 周りのお母さんが断乳に失敗したとか、大変だったとか話しているのをきいて、いつかはやめなきゃいけないんだよなあ… 泣くよなあ…かわいそうだな〜 とか考えてたのに、 なのに、突然まさかの向こうからのおっぱい終了宣言。 なんでしょう、この気持ちは、 「あーバイト辞めなきゃな〜、でも今私が辞めたら困るだろうな〜、 引きとめられるだろうな、こまっちゃうな〜」 とモンモンしていたら店長に 「あ、不景気で営業時間短縮するからさ〜悪いんだけど今月で辞めてくれないかな〜」 って向こうから言われた! みたいな? … とりあえず、なんかさみしいんです… そしておっぱい自体も、なんのトラブルもなくフェードアウト。 (熱が出たり乳腺炎になっちゃう方もいるそうです) ちっさくちーっさくなりました。 妊娠前に戻ったんだと思うんですが、あまりの小ささにびっくりです。
コンコン咳が止まらないな〜
と心配していたら次の日の朝になって38.5℃の熱! 息子は流行りのインフルエンザでした… 皮膚の薬をもらいに行く予定で朝一で小児科予約していてよかった… 熱が辛いらしく、ワンワン泣いてなかなか眠れなかったり、猿の親子みたいに抱っこ抱っこで大変でした…(私が) しかしタミフル入りのヨーグルトを一日二回食べたら二日後には解熱してスッキリした顔をしてました。 よかった〜 熱が下がってよかった〜! ついでに夫も感染し、次の日倒れました。 しかしリ、リなんとかという薬を吸入し、一日ウンウン唸った次の日はやはり熱が下がってスッキリです。 薬って、すごい!! さてこんな狭い家でインフルエンザに囲まれて私も罹患しないはずはない…と思っているんですがまだ高熱は出ずです。 体はだるい感じはするけど、寝不足かもしれないし、 熱は37.2℃で微妙…
育児日記を書いていません。
息子の健診で、 「歯がはえたのは何ヶ月ですか?」 と聞かれて無言になったりして、何か記録的なものを残しておくんだったなあ…と後悔しています。 ちょっと焦ったのでとりあえず最近最近できるようになった事を箇条書きしておく事にします、 ● 大きいブロックをちょっとだけ積めるようになりました。 ● インターホンのボタンを押して、画面に映るラパンをみてぶーぶー言っています。 ● バイバイと言って手をふります。 ● 夫がダウンを着るとバイバイと言って手をふります。 ● まだ寝入りばなにおっぱいを吸わせているのですが、おぱ〜いと言うようになりました!やばい! そして昨日風邪をひかせてしまったらしく、今日は熱が、咳がでています… まだ午前中なのにぐずってぐずって疲れて寝ています。
今日は息子、鼻水グズグズ咳ゲホゲホでプールお休みです。
本人はいたって元気そうなのでちょっと迷ったのですが、今日はすごく寒いのもあって大事をとりました。 と思ったらスーパーから帰ってくる車の中で眠り始めてお昼も食べずに眠り続けています。 やっぱり本調子じゃないのでしょうか… この隙に夕飯の下ごしらえをしてしまいましたが冬で良かった、夏だったらハンバーグの肉だねとか夕方には腐ってる… (ボールそのまま入れておくスペースがないんです、うちの冷蔵庫…) 私といえば先日肩に激痛がはしり、腕が肩より上に上がらない…!痛くて。しかも右腕が。という状況に四苦八苦していました。 髪を結うのも歯を磨くのでさえ痛い! というわけでGoogleマップで調べて1番近い整形外科に駆け込んだのですが、なんだかここの先生がですね… 「肩が痛いって皆来るんですけどね、肩ってここですよね、腕の駆動するここですよね、大体ね、肩が痛いっていうひとは首とか首の下の肩甲骨の筋肉の疲労が原因なんですよね、で、それでもあなたは肩が痛いとおっしゃるんですか?」 あ〜 失敗した〜 でも湿布もらって、言われたとおり肩こり体操してたら治ってきました。
息子の1歳児歯科健康診査に行ってきました。
パパッと診てもらってフッ素を塗って終わりだったけど、 「歯、汚れてます。もっと力を入れてガシャガシャ磨いてあげなさい」と怒られました… ひ〜!ごめんね息子〜!! 「仕上げ磨きは皆嫌がって泣きます、が、女の子だったら2歳になる頃には諦めておとなしくなりますから。」 「あの、うち男なんですが…」 「男の子は3歳で諦めます。」 なにその一年の違い… そして赤ちゃんは無菌状態で産まれてきますが、成長するにしたがって様々な菌が体内に飛び込んでくること。 そして3歳ぐらいまでに一生その人の体内に住みつく菌がだいたい決まる。という説明をしていただきました。 つまり3歳まで虫歯菌がほとんどいない環境であったなら、一生虫歯になりにくい体質になる。 けど、 逆に3歳の時点で常に砂糖が存在する口内、虫歯菌が多い環境であれば、その後長い人生を虫歯になりやすい体質で過ごすことに… ドロドロに溶けた3歳児の歯の写真を見せられながら、飴、飴は存在しないものとして絶対に与えないように。 3歳までは砂糖入りのお菓子はなるべく避けること、これを徹底すると後はすごくラクだから。 と教えていただきました… 私はこの先生に妊娠中の検診で、 「歯肉炎ですね、歯茎の状態ひどいです。」 と診断され、その後歯科衛生士さんに30分も歯磨き指導をされました。 (そうそう、上手です〜とか褒められながら…) …人の親になるというのに… 歯肉炎(歯槽膿漏一歩手前)だなんて恥ずかしい!! とショックを受けた私は歯茎から血をダラダラ流しながらネットで歯科衛生士さんおすすめの歯ブラシを30本購入したのでした… 今回も …私のせいで… 息子はヌルヌル汚い歯であった〜!!!! とガタガタしながら息子用の仕上げ磨き用の歯ブラシを25本カートに入れました。 (ついでに大人用もまた25本) こんなに買っても六千円です。
なんだかんだしている間に新年です。
2010年は妊娠、2011年は出産、必死で育てた年でした。 今年は充実、後悔の少ない年にしたいなあ…と思ってた矢先に早速夫婦喧嘩勃発でプチ家出してきました。 初家出、初息子を置いて家出です。 5時間後には帰ったんですけどね… 息子は私がいなくてもスヤスヤ寝ていました。 はあ… さて、最近の息子。 今だ歩かなくてドキドキするのですが、一歳四ヶ月までは歩かなくても大丈夫と言われているので見守ってます。 おっぱいは寝るときだけ飲んでいて、大好物はヨーグルトです。 ご飯の時にはハイローチェアにベルトで固定して座らせています。 今日コタツテーブルの上にヨーグルトだけ置いて(食べ切りサイズ)他の食事の準備を台所でしていたら、息子はしばらく蓋のあいていないヨーグルトを振ったりスプーンでつついたりしていましたが、気がついたら自ら椅子に座って自分でベルトを閉めようとカチャカチャしていました! (初めてです!) 成長している… ![]() もう去年の出来事ですが、クリスマスもカレーでした… ツリーを皿の上に必死でデコ! ![]() こちらは残念なサンタさん… もっとうず高く飯を盛るんだった! < 前のページ次のページ >
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